2012年03月22日

コンタクトでモノモライ?

コンタクトレンズの使用者は、そうでない人と比較して目が不衛生になりやすくなっています。
なので、ものもらいが発生したときには、コンタクトをつける時間を短めにするか、使用全般をストップすることをお勧めします。
普段はコンタクトを使っているという人も、症状が緩和するまではメガネで代用するなどの対策を心がけるといいでしょう。
ときには、コンタクトレンズの使用が、ものもらいを発症する直接的な理由となることもあるようです。
コンタクトを装用している人は、常にきれいな状態で装着し続けることができているのでしょうか。
使用しているコンタクトが使い捨てでない場合には、使用が済んだあとに消毒しなければなりません。
つけるにあたっては、手を清潔な状態にしてから装用しなければなりません。
コンタクトに変えた途端、ものもらいになりやすくなった人の場合は、レンズの扱い方や管理状態などを見直してみましょう。
近頃、コンタクトレンズに対する出費を低くする目的で、本来は一日で捨てる種類のものを何日間も利用している人も少数ではないようです。
ただ、コンタクトに設定されている装着の期限というのは、材料などの関わりから危険なく利用できる期間でもあります。
これを破り長く装着してしまうと、ものもらいにかかってしまうだけでなく、何かしらの目の病気を発症してしまう可能性もあるので気を付けるようにしましょう。
この他、コンタクトレンズをつけた状態では、ものもらいのための目薬が十分に効かなかったり、完治するまでに長期間かかることもあるのです。


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posted by マンゴー at 21:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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